勝ち組たちのカンヌ映画祭:マッツ編

さてカンヌも最終日。日本時間24日早朝には、ついにパルムドールが発表されちゃいますが、まずは例によって例のごとく、あの北欧のアルティメット・ウェポンが南仏方面に向かって発射されたので被弾しておけ。


 カッコ良すぎるんだよばかばか。

マッツ兄貴は、今回5月14日から3D版「Moomins」(ムーミン)のプレ上映PRのためにカンヌ入り。んで、上のはコンペティション部門出品作'The Princess of Montpensier'のカンヌ・プレミアに招待されたレドカの模様。


こんなことなら、春の「ムーミン展」行っときゃよかった。グッズ買いすぎて搾取の予感したから、敢えて避けたんだよね…。

3D「ムーミン」は来年公開予定。なんか大急ぎで3Dにシフトしたとかいう噂だが。スカルスガルド親子がムーミン父子(声)を演じますため、一番左のおっさんは当然のごとくステランである。久しぶりにアレクサンダーくんとマッツのツーショを見たかったんだけど。ちなみに、まさきさんはマッツのアフレコ「なんたる、なーんたる」希望であったが、あのカンガルーみたいなやつ(スニフだ)の声だそうです。良く考えたら、なんたるなーんたるは広川声限定じゃないか…ああ泣けてきた…。
日本公開時には、まさきは視力の関係で3Dだと吹替版ジャスティスなので、ムーミンは岸田さんじゃないとやだやだって…岸田さんも…悲しすぐる。

※なんたるなーんたる=スノーク=ノンノンの兄。

それと、こっちも松林の皆様で大沸騰中。ドイツ雑誌のマッツ写真。

マッドマック(ツ)スでヒャッハーな感じ。

おうし、ガンスリンガーやってみるかマッツ!(何様のつもりだ)

ドイツってさ、どうしてもこう(パンクかデス)なるのね。
日本の感覚からすると「いい線なんだけど、ちょっとトンガリ過多」って場合が見受けられるのだが、とんがり過ぎの物件って最近ドイツでないと出ない気ガス。だから、これはいい。

↑の写真家さんのホムペ(あたまにhつけてね)に行くと全種類見られますよだ。
 ttp://www.patriziodirenzo.com/editorial1.html#


「タイタンの戦い」吹替キャスト決定。ドラコ隊長は大塚芳忠さん!

ついに、大塚ホウチュウ玉声でマッツさん降臨。
…なんとなーく、そうではないかと思っていた…とか言ったら後出しジャンケンだろうか。

【公式HP】「タイタンの戦い」吹替キャスト決定。

以外にも、大塚さん星矢ではマリンクロス・潮て。鉄鋼ですやん。…そうなのかあ、もっと大物の声当てているとばかり思っていた。

そして、里芋(←封印せよ)ペルセウスの声は、昨年10月11日の日曜洋画劇場「007/カジノ・ロワイヤル」でのボンド声が好評だった藤 真秀(ふじ・しんしゅう)さんが登板!

基本マッツさんの声は独特なので知ってるファンとすれば誰が吹替えても違和感あるかと思いますが、声質(枯れている)という点と、ファンタジー向きの声優さんということで、大塚さん安定感あるんじゃないでしょうか。なんたって隊長ですしね。旅の仲間ですしね。


兄貴とか隊長とかいうより、ここまで来ると「組長」と呼びたくなるな。

左手の三点盛り【100円ライター・タバコ・酒…ではないだろ】が漢(をとこ)すぎる。もはや声は大塚でなくいっそ力也でも…(ない)

でもなにげに太ももに目が逝くのは見えそうで見えない隊長が悪いのであって、階段後ろからミラーマンしたくなってもきっと私の心根が悪いわけじゃないのだそうなのだ。そうなんだったら。


「タイタンの戦い」ワールド・プレミア@マッツ・ミセルセン

(2010.04.12 追記あり)

余る祭りで浮かれ上がった人間(まさき)の傲慢をお怒りになったダダ漏れの神が「セクスィーのいかづち」を落とされた。



 ド ー ン ! ! ! 

まさきは10000ポイントのダメージをうけた!
まさきははなぢがでた!
まさきは笑笑でもらったポケットティッシュでハナをふいた!

***

…というわけで、にわか3D処理も功を奏したルイ・レテリエ監督(興行成績如何では黄金聖闘士に昇格)プレゼンツ、「タイタンの戦い」が、3月29日、ロンドンでワールド・プレミアを迎えました。4月7日には23日の日本一般公開に先駆けた試写会にあわせ、主演の動く里芋…ではなくサム・ワーシントンくんと、エッフェル座の聖闘士レテリエ監督が来日。ゲストの優木まおみちゃんには、ぜひ城戸沙織のコスで来て欲しかったが、それはいいとして、いいかげん日本での星矢ヲタ呼ばわりをどこまで許容できるんですか監督www

【「タイタンの戦い」日本語公式サイト】

↑メインメニューが死ぬほど重いのはメデューサの魔法でCPUが石化したからではあるまいか。

ワールド・プレミアでクッキリなツートンヘアーになったマッツ兄貴。この映画で新しい舎弟(里芋)もゲットしてご満悦。


…のはずが…!!!!



…なにやってんすか兄貴(44歳)!!!

雨よけ=手(意味ねえwwwwwwwww)

ワールド・プレミアはあいにくの雨模様。飛ぶ鳥落とす勢いの舎弟に、兄貴自らこんな涙ぐましい気配りを。兄貴に傘を差しだされるばかりか、頭が濡れないように手までかざしてもらったサムワめ、うらやましいぞ。
あるいはこれ気配りの人マッツであるからして、「この里芋が世界初の立体3Dホログラム製品」であることをみんなに知ってもらうため、このように手かざしでその驚きの立体感を実演なさって…わかります。(解るな)

この場を借りてサムワファンの皆様と里芋農家のみなさまに暴言を深くお詫び申し上げておきます。おゆるしを。。。


「オレが許す、その胃弱ボコっていいぜ?」(恒例のウォンチュ!も健在。)


胃弱風呂。では久々登場、ミケルセン一家。せがれの足元(スニーカー)に抗いきれぬ親子の絆を感じる(↓)


(芸術家 Kehinde Wiley氏と、氏のプーマ広告作品イベントにて。2010年2月30日:パリ)
…聖闘衣を脱いだ状態の通常兄貴。というよりも着倒し大王のマッツにとってむしろこれが戦闘服であろうか。まさきがイベント警備員でマッツを知らずにこれ(コレ言うな)が来たら、たぶん間違いなく入場お断りするかもしれないだよ。。。持ってるシャンパングラスが一瞬ラムネの瓶か「バールのようなもの」あたりに見間違えそうだよ。…ああなんか妙に落ち着くのはなぜだ。もういろんな意味でON・OFF激しすぎる愛すべき兄貴を胃弱は今後もおうえんしています。

そういうわけで、この2010年4月現在まさきの中で「マチュー遭遇」に次いで衝撃のニュース第2位登場。

【シネマトゥディ】「タイタンの戦い」PRポスター、車田正美が書き下ろし決定。

車田先生のコメント口調が、なつかしのジャンプ節で泣ける。

早く見たいーそしてドラコも描いてくれぇえええ!!!

【車田正美せんせいの公式HP】ギャラリー豊富だぜ!
 http://www.cinematoday.jp/page/N0023543


ゼウス(リーアム・ニーソン)のクロスが覆い焼きしすぎな件wwwwww …とか言おうとした矢先、車田てんてーも最近はもしかしてメカ塗りだよな、と思い立ち、HP覗いたら機械使ってるのにびっくりするほど塗りが昔通りで感動した。やっぱり先生はすばらしい。きっと主線は竹ペンに違いないと勝手に想像していたらGペンだったと知った時の中学生時代の衝撃は忘れない(ある意味、バガボンドの井上先生が全部筆ペンって話よりびっくりだ)

(2010.04.12追記 車田てんていのタイタンポスター出来@ドラちゃんはもちろん不在だ)
 http://eiga.com/buzz/20100412/2/

 もちっと2枚目大きくしてくんないとレイヤー使い回しかどうかわかんないwwww



【Clash of Titans:タイタンの戦い ワールド・プレミア報道】


※マッツさんは50秒あたりからチコッと。

カジノ・ロワイヤル祭りとかこつけて、兄貴祭り。

こんにちは。さて、地上波も無事に放映された「007/カジノ・ロワイヤル」でございます。折も良く世界フィギュアでは女王キム・ヨナさんが今季のテーマで引き続き007やるそうで。あの娘の眼にたまに宿る尋常でない殺気が好きなんだな。

えっと、ヴェスパー・リンドが付けていた「アルジェリア 愛の飾り結び」で検索してくださってる方が多いようなので、一応紹介しておきますね。

モノ自体はSophie Harley(ソフィ・ハーレー)というブランドの商品で、市販されています(日本から取り寄せられるかどうか未確認)お値段は約1890ポンド。
久しぶりにここのHP寄ったけど、まだヴェスパーのアイコン出してるってことは、映画公開から3〜4年経っても注文が多くあるって事ですよね。いい仕事したな(ヴェスパーが)

Sophie Harley公式HP(TOPの右下にヴェスパーの顔がありますので、そこをクリック)

でもって、アルジェリアには実際にそういう伝統的なデザインがあるのかどうかって話なんですが、これはソース不明です。ソフィ・ハーレーが、007のために特注した架空のデザイン、と考えるのが妥当かもしれません。なぜアルジェリア?かというと、地上波で初めて映画を見た方には聞き取りにくかったかもなので、説明すると、ペンダントの送り主であり悪の組織に誘拐されたヴェスパーの恋人(ユセフ・カビラ)が、フランス系アルジェリア人だったからです。

それはそうと。

俺たちフィギュアスケ…ならぬ俺たちカジノギャンブラー(そういう邦題も今後できそうで怖い)ですが、金髪のほうは現在もオフブロードウェイで絶賛カイゼル中。今夜もきっと観客の着メロと奮闘中。

でもって、黒髪のほうはというと…。

なんとフランスの超有名ファッション雑誌Le Figaro(日本ではフィガロ・ジャポンが刊行中)にモデルとして登場なさいました。rinzuさまのBlogで詳しく取り上げていらっしゃいます。(rinzuさんカボッフルのハロウィンテンプレ大好きです!=カボチャとル・シッフル)

マッツ・ミケルセンファンの皆様には大変失礼なことに、ここの管理人まさきの奴は、正直「もう43歳(来月44歳)のマッツには、さすがにファッションモデルの仕事は来ないのではないか」と一抹の不安を感じておりました。というわけで、今回の写真をみた結論、全世界1000万ミケ(単位)のファンの皆様に深くお詫びいたします。眼福じゃ実りの秋じゃ…兄貴ありがとうございます。フィガロ万歳。でも編集意識せずに被写体は真ん中に置いてくれ。

フィガロさんの公式HP(仏語)
ttp://madame.lefigaro.fr/celebrites/en-kiosque/2341-mads-mikkelsen-viking-mais-pas-trop
全7枚の写真全部を見るには、ページ左枠の「Lancez le diaporama」(別窓)ってとこをクリックなんだぜ。

マッツさんのヴァイキング映画「ヴァルハラ・ライジング」に合わせた企画みたいですね。日本来るのかな…今のところ配給先さえ決まっていない模様ですが。

では、43歳にしていろいろと漏れすぎてる兄貴の御尊顔をご覧下さりませ。



ウェアの提供ブランド多っ。イヴ・サン・ローラン、エルメス、ラルフ・ローレン、プラダなど。これだけ色々なブランドの服を一度にマッツさんが着てるの初めて見た気がする。


これ(ル・シッフル)の裏側ww


はーーー…、もう反吐が出るほどイイ男ですね。なに食ったらこんな美人になるんですかね。まさきもアラフォー(既にでは)になったらこんなになれるんでしょうかね。

編集部分(余白)の間違った使用例。「スタイリスタ」なら真っ先にアンから箱持ってクニに帰れと言われるだろうな。

【マッツ・ミケルセン兄貴の輝かしいモデル歴(カジ特需中心に)】

◆日本でもすっかりおなじみH&M、2007秋冬メンズメインモデル(欧州)


◆L'UOMO VOGUE(イタリア版メンズ・ヴォーグ誌)2005.04号


◆L'UOMO VOGUE 2006.02号

(ル・シッフルを題材にしたフォト企画。イメージは原作の共産党員な感じ)

ちくしょう、ぼくだって!!!

 うん、かわいいよかわいいよダニエル。


****それはそうと、ここからは雑談です。****

【ギズモード・ジャパン】元セルン勤務の天才物理学者、核テロ容疑(?)で逮捕。

(記事抜粋)
実はCIAやMI-5という名だたる情報機関がフランス当局と手を組んで、2008年から身辺を調査し、その全生活を監視下に置いてた…(中略)「いまやアルカイダの作戦は、世紀の天才と称されるような高度な頭脳を有する研究者をも抱え込み、とりわけ核爆弾の製造に深く関われる知識やリソースを手に入れることへと絞られるようにもなっており、今後の攻撃の高度化および多角化が懸念される」
このように語ったMI-5関係者は、今回の逮捕もほんの一面に過ぎないとの見方を崩しておらず(以下略)


フランスの情報機関CDIIの特殊部隊が警察部隊とともに突入しての逮捕劇だった模様です。捕獲部隊の特殊防護されたその物々しい出で立ちから、「さては核テロか」と騒がれたみたいですが、その可能性(バイオテロもあるしね)を含めて厳戒態勢を敷いたのでしょうが…間近で見ていた目撃者がいるってことは、付近の一般市民に対するセーフティサポートがどれだけなされていたのか、ちょっと気になりますね。
ていうか、GSG-9でもっと見たかったのは、こういう作戦なのよ…。
イアン・フレミングならずとも、核兵器の登場と同時に懸念され続けてきた核テロがいよいよ現実的な恐怖になってきたってこと…でなければいい。オバマ・ドクトリン後、脱核で一番損をするのは誰かとか、ホラやっぱりこんな事があると核必要でしょって状況を作りたがる権益者の云々って所を…BOND23あたりでや ら な い か 。

ちなみに「007慰めの報酬」でタナーがドミニク・グリーンの指名を各諜報機関のデータベースで検索かけたとき、最終的にヒットしたのがフランス情報機関のリスト。余談ですがこの時タナーは現在はFSBと呼ばれるかつての宿敵KGBのデータバンクにもアクセスしてましたよね。
実際、こうして国際的な司法ネットワークを有してテロ容疑者の合同捜査を行っているのはSIS(MI6=諜報活動が主)でなくSS(MI5)です。またMI5に逮捕権はないので、実際の捕獲行動はスコットランドヤードが指揮を執ることになっています。

【Techinisight】EU発「世界で最悪な恋人」国別ランキング

「イギリス人女性が選んだ世界で最も最悪な恋人」
1. ドイツ人(嫌な匂いがする)
2. イギリス人(怠惰すぎ)
3. スウェーデン人(あまりにも早すぎる)
4. オランダ人(支配的すぎ)
5. アメリカ人(荒過ぎ)
6. ギリシア人(感傷的すぎ)
7. ウェールズ人(利己的過ぎ)

8. スコットランド人(うるさい)
9. トルコ人(汗まみれ)
10. ロシア人(毛深すぎ)


ヘタリア的にはどうですか。イタリアいませんけど。(肯定意見のほうで上位)

飲食に関しては小姑属性であると自ら認めるジェームズ・ボンド(スコットランド人)8位。しかし職場でも(ヒマだと)いいかげんウルサイ。あんまりリル(秘書)に寿退社しろだの、今日は新しいアンサンブルがほかの秘書とカブってるだの言わないほうがよいと思われ。

【日刊スポーツ10月17日紙面記事】英国紳士は長〜いのがお好き“持続力世界1位は英国男性”(オンライン記事は見つかりませんでした)

…だそうです。10分だそうです。多くは語りません。
以下、2位アメリカ(8分)・3位オランダ(6.5分)
なんでオランダがいきなり入ってるのかと言うと、調べたのがオランダのユトレヒト大学だから。

ちなみに。。

(記事抜粋)
サンプル全体における最短記録は6秒。最長記録は52分だったが、それぞれの記録を作った男性の国籍は非公表だという。


なんというか、記事の締めくくりに素晴らしくセンスを感じる。

(いっぽう引用する管理人にはなんのセンスも感じないのだが、それは言わない約束だ)


マッツ・ミケルセン「誰がため」(Flammen og Citronen)日本版HP

日本版の公式HPが立ち上がりました。公開は今年の12月。詳しい日付の発表はありませんが、シネマライズ(渋谷)にて限定ノベルティつき前売券が発売中だそうです。(rinzuさんのブログをご参照ください!)


いまから気合入れて紹介しようって言うのに、なぜこの白木屋画像なのだ…(それはまさきがこの絵が大好きだからさ)

映画「誰がため」公式HP(デンマーク原題:Flammen og Citronen)

公式ページより詳しい(失礼)劇場HPの作品紹介は以下より。

シネマライズ 近日公開予定映画ページ

公式HPの日本版トレイラーがうまく埋め込めなかったんで本国版。



基礎データはこちら。

タイトル:『誰がため』(よみ:たがため)原題:Flammen og Citronen
監  督:オーレ・クリスチャン・マセン
出  演:トゥーレ・リンハート(トゥーア/トゥーレ・リントハート),マッツ・ミケルセン
脚  本:ラース・K・アナセン/オーレ・クリスチャン・マセン
2008年(デンマーク/ドイツ/チェコ)136分



シトロン役のマッツ兄貴。愛する家族のため、危険な抗ナチ活動に身を投じる男の葛藤を演じています。相変わらずの肉体美としましまパジャマ姿のまぶしいメガネ男子です。助手席に乗る金髪美青年を見ると恫喝せずにはいられない(※)のも相変わらずのようです(語弊)


(※)「ダークロード 闇夜の逃亡者」の兄貴におけるアレクサンダー・スカルスガルド頭引っぱたきシーン参照。

アレクサンダー・スカルスガルドくん(ステラン・スカルスガルドさんの息子)の話が出たからついでに彼の最新作情報ですが、71年ダスティン・ホフマン主演でヒットした『わらの犬』のリメイク“Straw Dogs”に出演予定。主人公デヴィッド役はジェームズ・マースデン(「X-MEN」)、ヒロイン役にケイト・ボスワース。ところでアレクサンダーくんといえば、HBO製作の青春ヴァンパイアドラマ「トゥルー・ブラッド」にも出演中。

妻(ボスワース)と一緒に彼女の故郷ミシシッピに引っ越ししてきた脚本家(マースデン)が、妻の学生時代の元カレで、彼女に未練アリアリの男チャーリー(スカルスガルド)から襲撃される…みたいなサスペンスらしい。

それでは、この冬はストラヴィンスキーとならぶ「マッツ丸メガネシリーズ」第1弾をお楽しみに!


このメガネから鼻のラインがたまらないのだ。

というわけで、まさきは12月に上京することに決定だお!



本日はカワイイものを羅列してから寝ます。

もうなんのカテだかわかんないけど、一応カンヌ繋がりだからマッツカテに入れておく。

プレスカンファレンス、フォトセッションに続き、レッドカーペットにココイゴ御一行が登場。そして、念願のエルヴィス(アナトール・トウブマンさん)とル・シッフル(白餡)のツーショットが実現。


なるほどなるほど、それくらいの背位置になるのか。
同じブランド(シャネル)だと思われるので、ほとんどペアルックですが。映画の内容はわからないのですが、アナトールくんはココの亡き夫を演じたはずなので、その後にココと出会ったイゴール役のマッツさんとのカラミはないはずと思われ…となるとやっぱ、この写真は「おれたちクォンタム!」みたいな一体感を感じずにはいられな…。

そんな中、今回はジモティであるあのお友達が不参加のようなんだ。

このひと。


まちがった。このひと。

並べるな。


これは昨年お友達が巣穴(パリ)から出てきたときの写真だよ。

捕獲した猟友会の人みたいに見えるのは、じつは奥さんなんだ。


***

そういうわけで、きょうは上半期(あと1か月残してるけど)でまさきが最もカワイイと思った動物(こんどこそホンモノだ)の動画をご紹介しちゃうのさ。


●わきのしたコショコショしてくりぇ〜(スローロリス)

あまりの可愛さにたまらん状態で、「うっ…ふふ…」って嗚咽を漏らす飼い主さんの気持ちがよくわかるね。まさきもたまにダニエルやマチ子(アマルリック)を観ながらこんな声出してるなんてのは、ここだけの内緒なんだぜ。
※スローロリスはボルネオの森に住む原猿種。乱獲によって絶滅寸前に追い込まれている。現在合法的にペットとして流通しているのは、輸入個体の子孫となっている。夜行性でデリケート。、健康に育てるには主食である生餌の昆虫も必要なので飼うにはかなりの覚悟がいるよ。

●“カワウソを飼いたいの?やめろ、フェレットで妥協しけおけ”

ツメナシカワウソっていう種類のカワウソ(たぶん姉妹)が人様の家で飼われている風景なんだけど。観てるだけで「あーあーあーあー…」って声が出てしまう。でも「ほえ?」って感じの悪気ナッシンなその目が…うーたまらん。


それでもって、今日のカワイイの最終局面はやっぱりこれだ。

ブリーフ改めカーディガン王子、カムバック…!
(古い画像でもうしわけない。)


兄貴はお金の他に前髪もクリーンアウトしていったようです。

夜中にもう寝ようっていう時に、うっかりゲッチーひらくもんじゃないですよだ…。

24日に最終日を迎えた、カンヌ国際映画祭のクロージング招待映画として、マッツさんの「COCO CHANEL & IGOR STRAVINSKY」が上映されました。

公式プレスカンファレンスとフォトセッションの動画はこちらから。

“Canne Film Festival2009”カンヌ国際映画祭公式HP

こっちは、プレカンの入場者(記者自身?)が個人的にハンディカムかモバイルカメラで撮影したと思われるもの。手ブレひどいし、内容は公式サイトと同じなので参考までに観れば良いと思われ。


でもって、ついにフォトセッションのご尊顔である。

であるが・・・・・・・。



白ーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!!


「しいっ、そんなこと言っちゃらめ!」

だって、だって、ル様(あなた様は黒すぎ。←服と根性が)


おなじみウォンチュ姿(白い…。)


キャノン砲をひっさげる兄貴(白っ…)


カンヌ常連のこの貫禄…というか自然体(白…でもカッコヨス…っ★)
なにげに背後のロン毛カメラマンが羨望のまなざしで笑える。


ムグたん(アナ・ムグラリス)と。


もいっちょムグたんと(超ハイヒールだけど、まだマッツさんのほうが背高い)

でもって…公式サイトで、フォトセッションのほうの動画観てもらうと解るんだが、なんとマッツさん背中まであるロン毛みつ編みなんですよ。

みつあみキターーーーー子供

うへええええ〜〜〜かわいいよ、かわいいよドラ子。

ようするに、前髪とヒゲ(の一部)がこれ、たぶんウィッグ…というかエクステンションと思われます。ヒゲは自前かも。これ一度付けたらしばらく取れないんでしょうね。
まさに神話の時代から急きょ剣置いてヨレヨレ(失礼な)シャツ羽織ってきましたよ的な。トーストお口に挟んだまま、たいへん遅刻遅刻行ってきますー!これドラ子お弁当は!?的な。マジでスケジュールギリだったんですね…お疲れ様です。自前の毛の部分も、かなり脱色・メッシュ入れている感じです。つうかもう、当たり前なんですが、ストラヴィンスキーの面影が爽やかなほどに無wwwww

インタビューもフォトセッションも長いので、まだちょっと全部観れてないんですが(それにきっと明日以降、つべに落とされると思うしな)フォトのほうの冒頭、ムグたんに「ちょっと、歩きタバコはダメみたいよ!」で、マッツさんやっべぇみたいな顔して、いそいそ植え込みあたりにタバコ隠してるっぽいのがカワイイかっこいい。(違ったらゴメンよ)

宴もたけなわなうちに、どうやら盛況に終わった模様。映画の評判はどうだったのか、ヴァラエティのレビューなども今後チェックしたいものです。もうタイタン日本来なかったらアテクシ泣く。滂沱のごとく泣く。



マッツ洗浄映画タイトルは「クリーン・アウト(仮?)」

前回お知らせした、マッツさんの次回スタンバイ作品(マネーロンダリングがテーマのアクション・ドラマ)…記事にタイトル書いてあった!まだポスプロ段階なわけですが、すでにマーケット用のポスターも出回ってた!これらの情報は、いつもお世話になっておりますrinzuさまの「光彩陸離R's SIGHT」さんで教えて頂いた!(rinzuさん、ありがとうございます)

でもって、ダルトンさん繋がりなので007ファンサイトMI6さんにも記事がUPされましたよ。

【MI6】Timothy Dalton and Mads Mikkelsen to star in `Clean Out`

“CREAN OUT”のポスター。

主役兄貴キター!…と思っていいのかこの影(左から二番目)

にしてもマッツらしき人影以外、どれだがカイテルでどれがダルトンだか分かりゃしない。左端に「今夏撮影開始」と書いてあるように、まあ、この段階での降板やキャクティング変更はよくあることなのですが…ぶっちゃけ、他キャストがどう交代しようと主役(マッツ前提)さえ変わらなければ…!!

そういうわけで、エリオット・グールド(オーシャンズ11での胸毛が忘れられない)も出ていることだし、やっぱりポスターもあれなんで並べておく。

12までは名作だって思ってるんだ、わたしはね…。

***

全然話は違うけど、12と言えばファベルジェの卵が盗みのターゲットになるんだけども、ファベルジェといえばイアン・フレミングの007短編集『オクトパシー』に収録されてる「所有者はある女性」っていうお話で彼の作った「エメラルド球体」なるものが出てきます、エメラルド原石に金細工とローズダイヤなどで装飾した見事な仕掛け時計で、仕掛けによってこのエメラルドでできた小さな地球儀が回転するようになっているらしい。

ファベルジェの卵のひとつシベ超…もとい「シベリア横断鉄道」(クレムリン博物館所蔵)

そこに卵があるかぎり、馬車でも汽車でも詰めてしまえるのがファベルジェのクオリティ。

小説の中では、このエメラルド球体とかいう、名前だけ聞くとまちがいなく聖属性の最終アイテムっぽいものをジェイムズ・ボンドがサザビーズ・オークションまで見に行くんだが、ここで彼が持つパンフレットに、この球体の詳細が説明されている。この文章の引用先としてA・ケネス・スノーマン氏なる方の『カール・ファベルジェの技術』という本が用いられているわけだが、このスノーマン氏は実在の人物で、ロンドン・ボンドストリート近くにある英国で最も著名な骨董店「ウォルスキー」の当主である。
スノーマン家は、戦後すぐにロシアの没落貴族から大量に流出したファベルジェのコレクションを収集したことでその名を知られており、ケネス氏は世界一のファベルジェ研究家でもあるそうな。現在、このウォルスキーの手を経て、ファベルジェ作品を最も多く持つのはフォーブス財団。

***

話は戻って…。

マッツさんの「クリーン・アウト」は、マフィア映画らしいです。ハーヴェイ・カイテルなどはこのテの作品お手のモンだと思われます。どういうテイストの映画かまったくの未知数ですが、個人的にはダニエルの「レイヤー・ケーキ」っぽく、ベテランと若手の間に挟まれてニッチもサッチもいかない中堅リーダー希望。

監督はフランス人のBarthelemy Grossmann氏。前作『13屐戞2007)では監督・主演をこなしている。この作品の概要だが、少年ギャング団の仲良し三人組が現金輸送車を襲撃後、なにかの理由で13屐淵侫薀鵐恒撚茲覆鵑妊瓠璽肇詼,任后砲らいの小さなアジトにカンヅメ状態になり、そこから次第に極限の精神状態に追い込まれていく…というけっこうダーク路線のドラマらしい。Grossmann監督、若そうだな…と思ったらなんと81年生まれの28歳…。ひえー…まだ商業映画は3本くらいしか撮ってないらしいんですよ。…おい、まさき。お前は28歳のころナニをやっていたんだ(仕事辞めてニートになり、スーパーで海苔弁当とウメッシュ買ってハロワの裏の神社でひとり花見してました。)

でもって「13屐廚慮式サイトはこちら(英文・仏文)

…あっ…なんだろう…この既視感(デ・ジャ・ヴ)…。

これか(レフン)

【eiga.com】キアヌ・リーブスが「ジキル博士とハイド氏」のリメイクに。

(記事抜粋)
キアヌ・リーブスが、今度はロバート・ルイス・スティーブンソンの怪奇小説「ジキル博士とハイド氏」の映画化作品に主演するようだ。(一部省略)メガホンを取るのは、デンマーク出身の映画監督ニコラス・ウィンディング・レフン(「プッシャー」)。スタジオはユニバーサル・ピクチャーズで、原作に忠実に映画化される見込み。
それとはもう一方で同じ原作をベースに、ギレルモ・デル・トロ監督(「パンズ・ラビリンス」)がビクトリア朝大英帝国をファンタジーに仕立てると思われる別バージョンも企画進行中だ。


レフン監督には済まないが、「仕立てると思われ」るデル・トロに前のめりで大期待だ。

最初のあらすじ聞いた感じは、レザボアのよーなものか、ガイ・リッチー的なものを想像したが、監督さんの過去作風を見るともっと真面目な感じになるのかなと。何はともあれ期待大。今度こそ洗浄しながらアクションさせてもらえそうな兄貴。クランクイン情報がまちどおしー(そしてダニエルのアップがいつ始まるのかまちどおしー←もはや投げ槍)

マッツさん、ハリウッド映画続々決定。

「タイタンの戦い」に続き、マッツさんの新しいハリウッドでのお仕事情報が入りました。

■マッツさん、秋からのお仕事で再び資金洗浄。

ネタは、いつもお世話になっている海外ファンサイト、マッツオンラインさん(英文)より。

ソースはこちら
【Screendaily.com】(“h”を入れてコピペしてね)
ttp://www.screendaily.com/festivals/cannes/cannes-news/perrine-teze-launches-new-sales-venture/5001142.article

記事の最初に名前が出てるのでマッツさんが主役級なのではないかと。共演としてハーヴェイ・カイテル、ピーター・ストーメア(「ファーゴ」)、エリオット・グールド(「ロンググッドバイ」,「オーシャンズ11」)、ティモシー・ダルトンがキャスティング確定(?)し、その他ドミニク・モナハンが交渉中とか。

内容ですが、マネーロンダリングを仕掛けるマフィアのファミリーが、NY、イタリア、ロシアなど世界を股にかけるアクションドラマらしいんだ。金融都市チューリッヒなども舞台になるようで。
監督やタイトルはまだ不明。9月14日にクランクインし、10週間かけてNY、ベルリン、チューリッヒで撮影される予定。

ウーン、それにしてもシブいキャスティングですね…。
何とも作品の雰囲気がこれだけじゃ解りませんが、雰囲気的には「オーシャンズ12」みたいな、ライト感覚の犯罪ドラマになるような気が。コメディ色が入るか入らないかで、随分方向性が違ってくると思われ。

***

■ドラ子の詳細が判明。

さて撮影中のタイタンですが、パンイチ剣士とか勝手な風評被害(発生源はココ)があったような無かったような「ドラコ」…“clash of the titans”(タイタンの戦い)でのマッツさんの配役ですが。
前回、主人公ペルセウスの戦いにお伴する剣士らしいという情報をお届けしましたが、もう少し詳しい事がわかってきました。

【Beyondhollywood.com】
ttp://www.beyondhollywood.com/two-more-for-clash-of-the-titans-remake/

上記サイトによると、非常に熟練した近衛兵の隊長(で剣士)という設定だそうです。で、冥王ハデスにラチカンされたアンドロメダを救うべくペルセウスと共に救出の旅に出るという。。。ま、とりあえずまだパンイチの線は消えたわけじゃないんですけども(隊長なのに)
その隊長をきびだんごで釣って鬼退治に出かけるペルセウス役に選ばれたサム・ワーシントンさんは、もうすぐ公開『ターミネーター4』(原題:Terminator Salvation)にマーカス・ライト役として登場。

『ターミネーター4』公式HP

楽しみだなー。

ちなみにこちらは今回、いろいろな形で登場するターミネーターの1つ。
「モーターサイクル型ターミネーター」っていう立派な名前があるんですけど、ネット上では…



orz

にしか見えないともっぱらの噂。



ふう…、最近ここがダニエルサイトだっていう自信なくなってきた…(つうか、ダニエルサイト…だったんですか!?)

業務連絡:管理人またも失踪予告。

まさきです。

こんちくしょうが、お休みを前にまた体調崩しやがりました(口が悪いですよ!)

血尿とかもうwwwwwwなにこれもうwwwwww(もう止まったよ)

というわけで、連休明けまで当ブログたぶんお休みです。

しかしながら連休中、江戸方面でお会いする素敵なお友達のみなさんは気兼ねなくわたしにお酒を勧めてください。お願いしますお願いします。

***

■パンツ一丁フラグ、いよいよ濃厚?@マッツ・ミケルセン氏

リメイク「タイタンの戦い」(2010予定)の撮影が開始されました。マッツ兄貴演じる1981年公開の元映画にはいないオリジナル・キャラクター【ドラコ】がどこのどなた様なのか、てんで不明でしたがどうやら主人公のお伴役であることが判明。ついでにオリキャラ仲間のジェマ・アータートン嬢の役どころも判明。

【Coventry Telegraph】Filming begins on Clash of the Titans(英文)
 ttp://blogs.coventrytelegraph.net/thegeekfiles/2009/04/filming-begins-on-clash-of-the.html

 (悪いけどトラバ残りそうなんでコピペで行ってくださいな)

(記事抜粋)
Gemma Arterton (Quantum of Solace) as Io, a nymph who serves as Perseus' spiritual guide; Mads Mikkelsen (Casino Royale) as Draco, who takes up his sword to join Perseus' quest

ジェマ・アータートン(007慰めの報酬)はペルセウスを精神的に導き仕える妖精イオ役。マッツ・ミケルセン(007カジノ・ロワイヤル)はペルセウスの冒険に剣を持って馳せ参じるドラコ役。


こんな感じで訳あってますかね、どうですか。
ジェマたん妖精らしいです。裸トレンチコートの妖精、魔法のステッキの代わりに手錠用意、みたいなですか。決してドビーめみたいなのでないことは確か(であってくれ)
でもって、マッツ(ドラ子)は剣士っぽいですよ!!!
皮パンツ一丁に剣持って、髪の毛がヘビのおばちゃん(天下のユマ・サーマン様)とかジョニデがやっつけたハズのクラーケン(※)と戦うわけですね!

(※)海獣クラーケン
 正確には海軍のパシリやってた当時のデイヴィ・ジョーンズが
 飼殺しにしたかわいそうなUMA。
 その吐く息は千人の死体を一緒にしたような腐臭がするらしい
 (剣よりモンダミンの装備をおすすめします)


撮影スチールが出回らない現時点で、このキャラ設定から想像するに…

 ペルセウスのこうげき!
 クラーケンは100PTのダメージ!

 ドラコのこうげき!
 かいしんのいちげき!
 クラーケンは500PTのダメージ!

 クラーケンはくさいいきをはいた
 ドラコは100PTのダメージをうけた!

 イオはまほうをつかった!
 ドラコは30PTかいふくした!


…みたいな映画なんですが(このゲームまだ序盤じゃないか)

***

そんなマッツさんの最新作「ココ・シャネル&イゴーリ・ストラヴィンスキー」が、カンヌ映画祭のクロージング映画に決定。


しかし、オドレイ・トトゥの競合作「ココ・アヴァン・シャネル(原題)」(直訳:シャネルになる前のココ)が意外な部分で話題をさらってしまい、ココイゴに期待のこちらとしては複雑な。。

【WEB-TAB】ココ・シャネルの映画ポスター、パリで交通広告禁止に

愛煙家だったココを象徴するものとして、ポスターでもオドレイ演じるココが手にタバコを持っているわけだが、これがクロード・エヴァン(社会党)が提唱した、酒類・タバコ類の街頭広告を排除するための法案(91年に可決)通称「エヴァン法」の理念に反するため、どうやら撤去される見通し。
エヴァン法の成立当時は、日本にあふれるタバコ広告との比較がなされたのでご記憶のかたも多いはず。
つうか、配給側もいまさら法律知らないわけじゃない訳でー…。
シャネル映画がガチで競合する公開時期を考えると(ココイゴはカンヌで初上映)…話題作り…とか意地悪な見方もあるような。

ちなみに、オドレイのほうはココの無名時代から支えた最愛の夫との関係を軸に語られる模様。ストラヴィンスキーとの関係は、このBlogでも何回かご紹介したとおり、夫と死別し、デザイナーとして脚光を浴びている30歳代のお話です。

しかしまあ・・・ココ・シャネルと愛し合った数週間後に、メデューサ退治に行ける人生って、当たり前ですが俳優じゃなきゃ経験できないわけで。そういえばマチュー(アマルリック)が公式パンフにも掲載されているインタビューで「自分の人生にこれだけのサプライズが待っているとは思ってもみなかった」って言っているのが、すごく良くわかりますね(まさきもあんなところから血が出るとは思ってもみなかった)


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